2016年06月08日

握力マシンの高さ

2016068.JPG

現在、握力トレーニングは
ウエイト式のマシンを
主に利用しています

単管パイプや鉄パイプやらで
自作してます
(材料費は数千円程度)

このタイプのマシンは”高さ”の
影響が結構あります
なぜならデッドリフトの要領で
ウエイトを引けてしまうからです

ウエイトが重くなると、
無意識に握力以外の部分に
逃げてしまいそうです


ちなみに市販の某製品の高さが
58センチなので60センチ程度に
していましたが腰にくる
この商品だとデッドリフトの
握り方で引く感じですが、
自作品は片手式なので
スポテス握りの姿勢になります
チートするとサイドベントっぽく
なるので余計に腰にくる

20160608.JPG
なので72センチまで高さアップ

あまり腰を曲げずに握れる感じ

腰を痛めてしまうと他の
トレーニングどころか仕事にまで
影響が出てしまいます

鍛えているのに体を壊しては
本末転倒なので注意したいです
posted by ude at 17:40| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 握力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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