2016年09月08日

ビッグ3目標設定

現在のビッグ3記録
BP:97.5キロx1
SQ:90キロx4
DL:120キロx2

当面の目標は
BP:100キロx6
SQ:100キロx6
DL:150キロx6

体重は75前後でキープ

BPは数年ぶりでもディップスを
やっていただけで70キロぐらいは
挙がりました
しばらく続けて85キロx6までは
順調でしたが、そこからは
まるで伸びなくなりました
逆に肩を痛めたりして下降気味
面白いぐらい伸びない
最近始めたケーブルクロスが前鋸筋に
効いているので期待してます


逆に面白いぐらい伸びたのがSQ
1〜2年でMAX40キロから90キロx4
脚が太くなるかと思いきや、
90キロ程度では然程変化してません
大腿位は約58センチ
(SQ160キロx10とかで
65センチぐらいのようです)


一番伸ばしたいのはDL
アームに重要な広背筋と僧帽筋が
筋肉痛になります
大殿筋も相当使います
背筋測定を伸ばすのに効果あるようで、
10キロ程度ですが記録UP出来ました
posted by ude at 14:42| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

ホームジム VS 民間〜市営ジム

どちらも経験あるので
メリットとデメリットを
まとめてみました


【ホームジム】
メリット
・毎月の会費が掛からない

・トレ時間の自由が利く

・順番待ちがない
⇒ホームジム最大のメリット
ジムだと最悪トレ出来ません



デメリット

・器具の購入費用が必要
⇒ただし一度購入してしまえば
それ以降はほぼ掛かりません
フリーウエイトならジムの年会費
と同程度で一式そろいます

ただし要らなくなった場合
粗大ごみに出すのも相当大変なので、
購入は慎重に検討した方が良いです

・部屋が狭くなる
⇒これは避けられない
バーベルシャフトは180センチが
おすすめです

・騒音が出るので思い切り
出来ない面がある
例/デッドリフトでガシャンと
床に落とせません

・モチベーション低下しやすい
⇒最悪トレしなくなります

・マシン系で追い込めない
⇒実際効果があるのかは微妙ですが
気分的に大分違うかも





【民間(市営)ジム】
メリット
・モチベーションが上がる
(自分と同体重ぐらいの方が
より高重量を扱っていれば
刺激になったりする)
(器具を占拠しているので
低回数で止めにくい
⇒後もう1〜2回踏ん張る)

・お風呂代が浮く
サウナなども充実してます



デメリット
・会費が掛かる(駐車場程度)

・器具の順番待ち
⇒最悪の場合トレ出来ません

・着替えの用意が面倒
⇒洗濯物増えると思います

・メニューを組みにくい
⇒月会費なので週4〜5とか
通っているとコンディションより
日程を優先させてしまうかも
例/本当は木曜にやりたいが
水曜にデッドリフトを組む

・時間の制約あり
⇒民間では会員区分で入館できる
時間帯が決まっていたり、市営では
1回に使える時間が3時間までとかです
生活サイクルに上手く組み込めないと
通えません


まとめ
トレーニングは筋肉痛になる環境で
継続しないと効果出ないので、
どちらにせよ続けやすい方を
選択すべきかと思います
posted by ude at 18:31| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月12日

前腕トレ〜今後の目標

本日は前腕トレ

・握力マシン
20160812.JPG
42.5キロ 
これは軽い

52.5キロ
重い
もう疲れたかも

70キロ
右 数回/数回
左 ダメ
右だけでも動いたので良しとします

67.5キロ
左 ダメ

52.5キロ
右 じっくり数回
左 動かすので精一杯

相変わらず左が弱い
しかしスメドレー握力計に限っては
右より高い数字が出てました
スメドレーはグリップ部分が細い
構造なので親指の筋力差かも


スメドレーよりグリップの太い
竹井だと完全に右>左





・リストカール
ダンベルでパーシャル
68キロ
右 7回
左 6回

70.5キロ
左右とも2回

追い込みでリストトレーナー
インターバル中にスーパーグリッパー


今年もすでに後半になります
今後はジム通いを辞めようと思います
とくにメリットを感じなくなったので
会費がもったいない

そしてアーム道場通いを再開予定
最後に試合に出たのがすでに
5年前なので浦島太郎状態かも

ボチボチ再開していこうと思います
posted by ude at 18:45| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする